賃貸にするためのリフォーム ~横浜 鶴見 不動産~

不動産を売却する際は、現状有姿での売買はよくあることですが、
賃貸として募集する際はある程度リフォームが必要です。
しかし戸建の場合、どこまでリフォームすればいいのか難しいところです。
昭和の物件になりますと和室が多く、畳表替え・襖張替え・障子張替えと一部屋でかなりのリフォーム代が掛かります。
賃貸の募集をするたびに張替えしていたら大変なことになります。
なので最近は、和室⇒洋室に変更する工事も多く、しかしそこでまたリフォーム代がかかります。
いっそのことそのまま貸出はできないものだろうか?
もちろんハウスクリーニングはするとして賃料も少し下げてみて。。。
ちょっと提案してみよう!

横浜 鶴見で不動産の管理はニュー・ファーストにお任せください

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2016年11月13日 | カテゴリー : 賃貸管理 | 投稿者 : teraosan