兄弟間売買 不動産!

兄弟間売買の不動産には、契約書が必要です。

資金を借りる場合は、金銭消費貸借契約をしなくてはなりません。

支払年数・金利・返済方法、そしていつ契約を交わしたかがわかるように、公証人の方に

確定日付を記入してもらいます。

ただ、なかなか自分たちで、契約書を作成する技術が必要です。専門家に任せた方が、いいのかな?

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2014年11月8日 | カテゴリー : 不動産知識 | 投稿者 : teraosan